Book titles and artists
- [PERSONAL COLOR (Sakuraba Yuuki)] Sono Senritsu o Oboete Iru
- [PERSONAL COLOR (桜庭友紀)] その旋律を覚えている
- その旋律を覚えている
Melonbooks description (Japanese)
スタッフのオススメポイント
普通の人間よりも妖に近いハーン家には古くより特別な役割が与えられていた。
それは妖との調停・交渉、そして出会った怪異の収め、場を平時へと戻すこと。
メリーが友人と訪れた博物館は水槽になっており、その中を魚が泳いでいる。
メリーはこの怪異を解決できるのか?!大満足の1冊をぜひお楽しみください。
Toranoana description (Japanese)
商品紹介ストーリー性を重視した百合系作品を手掛ける人気サークル【PERSONAL COLOR】から、
“第四回博麗神社秋季例大祭”新刊『その旋律を覚えている』が登場です。
ハーン家は通常の人間よりも妖に近しい一族ゆえ、能力に準じた役職を古くから担ってきた。
そのうちの一つが怪異。それに出会った者は、その場を必ず平時に戻す役目がある。
不知の人々があちら側へと足を踏み入れることがないように…───
とある博物館に展示されている曰く付きの骨格標本、
通称“歌うクジラ”が引き起こす怪異の解決に乗り出したメリーであったが、
オカルト好きな蓮子が興味を持たないはずもなく、自分も手伝うと言い出して…?
丁寧に構築された世界観と、魅力的に描かれた二人の姿が実に良い。
ちょっぴりスリリングな展開も相まって、ぐっと惹きこまれてしまうこと間違いなしですよ。
秘封倶楽部ファンの方はもちろん、オカルト・怪異系の作品がお好きな方は是非!
桜庭友紀先生が描く良質なストーリーをじっくりとお楽しみ下さいませ。
サークル【PERSONAL COLOR】の公式ページはコチラ!
Metadata
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Toranoana
• 40 pages
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その旋律を覚えている
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doujinshi.org
• 40 pages
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Melonbooks
• 40 pages
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Toranoana
• 40 pages
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Japanese
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EH
• 39 pages
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